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ブルーブラン+龍馬

オールドノリタケ+アンティーク+龍馬のこと・・・

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秋バラ第2弾!
記事本文
10月から咲き始めた秋バラは
もうすっかり終わってしまった花もあれば
これから頑張るぞ!と大輪の花を咲かせるものも。
咲く気満々なのはクリームがかった優しい白が
とても綺麗なクレア・オースチン
薄くて柔らかな花びらは儚くて
数日でハラハラと散ります。
雨にあたろうものなら、えぇ〜 もうハラハラ・・・?!
なので蕾が膨らんだ時点で庇のある場所にえっさ、えっさと移動、移動。
いつの間にか蕾が沢山! 嬉しいな〜 
秋バラ第2弾

無病息災そのもので、夏を乗り越え、
鈴なりに、コロンコロンに咲いてくれたのは、ポンポネッラ
雨の中、駐車場の屋根の上に乗っかるように咲いていたので
家の中に連れて来ました!
元気なローズピンクと花びらいっぱいなコロンとした所が
とても好きです!ホントに可愛い!
秋バラ第2弾

そして、春も秋も、いっぱい咲いてくれたジュビリーセレブレーション。
このお花が最後の蕾です。まるで桃みたい
春と秋と、何輪咲いてくれただろう?
名残惜しいなぁ〜
しっかりお礼肥をあげるので、ゆっくり休養してね〜
秋バラ第2弾

眺めていると
バラっていいな〜としみじみ思います。
なぜって、お世話した分、倍返し!で返してくれます。
嬉しい倍返し



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秋の恒例と言えば
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秋と言えば栗。
栗と言えば恵那寿やの栗きんとん!
今年もこれを頂かなくては秋とは言えない・・・
大げさですね〜、でもそれ位恒例となった栗きんとん。
いつもは少ない箱でも6個入りで賞味期限が当日のみ。
もう少し少量で売ってくれたらいいのに、と思っていたら
友達から1個売り情報をゲット、すぐに母に伝達!
で、翌日の夕方には実演販売の作りたての4個がやって来た!
また栗の季節

実演販売なんて今年が初めて!
包みを開けると、コレコレ!
しかも、いつになく しっとり、ふわふわ〜♪
知らなかった!これが作りたての味かぁ〜
今まで一番美味しい!と、美味しい八女茶と伴に頂きました!

・・・4個買ったよね?
こんなに美味しいなら、1日置くのはもったいない。
で、いそいそと八女茶を注ぎ足して
本日2個目をうやうやしく頂きました。
秋、堪能。
また栗の季節

そして数日後、
秋を締めくくる鈴懸の和栗モンブランがやって来た♪
栗きんとんとモンブランがこんなに間髪おかずにやってきたのは初めてです。
あの苦しい夏が終わって、やっと秋が始まったとたん終わりそうな
今年の天候に併せてるのでしょうか?!
でも、もちろん、ありがたく頂きました。
ホントに美味しい和栗の上品な甘さに加え
お昼一食分はあろうかという食べ応え。
秋、十分堪能。 
また栗の季節

今年はマツタケが豊作とニュースでは言っていたけど
美味しい栗の連打で
十分満足の秋です。


   アンティークブルーブラン
 
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秋バラ咲きました!
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物凄く久しぶりの更新です。。。
もう更新しないんじゃないか?と思われているかも・・・

もともとツイッターもフェイスブックも今流行りのラインも
しない根がアナログな私なもので、「更新」に対する気合いが
足りないのかもしれない・・・
チェックして下さっている皆さま!すみません!
その割りに、自分のお気に入りのブログは毎日チェックして
更新してないとガッカリしたり・・・
自分でも矛盾を感じるのではございますが、
ボチボチ頑張らねばと思いつつ更新して参ります。

あの、涼しい所ならどこでもいいから逃げ出したくなる様な
猛暑の夏を何とか乗り越えて9月18日に夏剪定したバラ達。
10月に入ってやっと蕾が上がり、やっと秋バラの季節!と思った
とたん、台風やらゲリラ豪雨やら・・・
九州直撃と言われた台風の時は必死にバラの鉢を家の中へ
これは避難した時のジャングルになった玄関風景。
秋バラ

そんなこんなの努力の甲斐あって咲いてくれました!
この秋初めて花を咲かせた新苗の「ストロベリーマカロン」
涼やかなペールピンクにコロンとしたフォルムが可愛い〜です!
香りはあまり無いけれど、この姿なら満足!
秋バラ

そしてこのドアップは春も芳しい香りと大きな花を付けてくれた
「レディー・エマ・ハミルトン」
秋も春と変わらぬ大きさと姿で、フルーツの様な爽やかな香りが
本当に「育てて良かった!」と思わせてくれるバラです。
秋バラ

そして、この秋、一番見事に咲いてくれたのは
「ジュビリー・セレブレーション」です!
花数も多いし、大きさも春に引けをとらない大きさで
驚きの体力です。姿も美しく、香りも良くて・・・
じつは黒星病で葉が随分落ちているのに
もういいよ、、、というくらい蕾を付けます。
イングリッシュローズの底力を見るようです!
これからバラを育てられる方にはお勧めのバラです!
秋バラ

あんまり綺麗なんで・・・
チョットうつむき加減な姿も追加しちゃいます
秋バラ

ジュビリーの上の真紅のバラは「オマージュ・ア・バルバラ」
という今年新苗で迎えたベルベットの様な赤がフリフリになって咲く
姿がとてもエレガントなバラです。
花つきがとても良くて、まだ新苗なのに全部咲かせるのが怖いくらい。。。
なのでちょっと開き始めたら切花にしてなるべく株に負担を掛けない様に
しています。
秋バラ

真剣にバラを育て始めて3年目。
まだまだ初心者で黒星病で葉っぱがなくなって丸坊主になったり、
ハダニにやられてボロボロになったり・・・
それでこの秋にお花を見るのを諦めて蕾を摘んだ鉢が3,4鉢あります。

虫と共存して出来るだけ農薬を使いたくないという私のこだわりに
分かった、分かった頑張ってみなさいと葉を落としながら、
それでも健気なバラは人を選ばず、自力で綺麗な花を咲かせてくれるのが
励みにもなり・・・
この秋バラは春に向けての私へのエールですね

ハイ!頑張りマス!



   アンティークブルーブラン
 
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2013年のバラたちです!
記事本文
なんだか5月はバラネタで!なんて書いてたのに
気づけば(いえ、ずっと気づいてましたが・・・)ほぼ1ヶ月も
更新なしで・・・
いつまでたっても変らないブログを見てくださった方、すみません!!
写真を撮る余裕があったのは最初だけ。
あれもイイ!このバラも素敵!キャーッ!これは外せない!!と
ポチ!ポチ!ポチ、ポチ、ポチ、ポチ、ポチ・・・
一体何回ポチったのか?!
既にある草花の他に、門から玄関までのエントランスはバラの鉢で埋め尽くされ
全部併せると何個あるんだろう?!
さすがにもうポチは禁止と心に決めました。

スズメも餌を待っている!龍馬もご飯を待っている!
バラも草花も生き物。十分な雨が降らない限り、
毎日の水遣りは愛用の1.2リットルのジョウロだと
水鉢とバラの間を何十回となく往復して、終わった
頃は絞れるくらいの汗みどろです。
でもですね、苦ではないんです。不思議と。
日々大きくなり、新しい蕾をつけてくれると嬉しいんですね〜
・・・で、5月のバラさんを一気にまとめてみました。

こちらは地植えしたから水遣り要らずの強健種
キューランブラーとブラッシュランブラーです。
恐ろしく元気なので花が咲いている最中でも凄く大きな
シュートがバシバシ出てきます。
2013年のバラたち

実はこんなに可憐なバラなんです。
蜂にも愛されて、開花中は蜂がいっぱい。
でも・・・待っていたミツバチが少なかったのが残念・・・
農薬でミツバチが減ったので、そのせいなのかも知れません。
2013年のバラたち

こちらは、O邸のオープンガーデンで購入を決めた
バロン・ジロード・ランという黒赤系のバラです。
しっとりとした深い赤はビロードの様な質感で
花びらの縁に白が出るのが特徴です。
この花で赤いバラ=派手という偏見が吹っ飛んだという位、大好きな花です。
2013年のバラたち

以前、門司の三井倶楽部に植えられていて
いつかは!と思って去年から育てているポンポネッラも
株が大きくなって「これでもか!」と言うくらい花をつけてくれました。
鮮やかなピンクでカップ咲きが崩れないとても元気なバラです。
2013年のバラたち

こちらは薄いピンクのオールドローズ、マダム・ピエール・オジェです。
まだ株が若いので、花は小さめ。ツルバラなので大きく育てたら
もっとコロンとなるハズです。
2013年のバラたち

まるで太陽の様なこのバラはラ・パリジェンヌ。
蕾から満開まで表情が変りますが、その後はずっとそのままで
このバラは散らないのかなぁ?!と思う程
花持ちの良いバラです。
2013年のバラたち

素晴しく優雅なこのバラはモニーク・ターヴと言います。
このグラデーションがタマリマセン!
蕾〜少し開いた時〜満開 までどの時点も美しい・・・
しかも、もういいのに・・・って言うくらい蕾がジャンジャン上がってきます。
あれを全部咲かせたらどうなるんだろう?
疲れ果ててしまうんじゃないかと恐くて、涙を飲んでプチップチッと
摘心しますが、それでも根負けして今、2番花が怒涛の様に咲いています。
すごいバラさんです。。。
2013年のバラたち

こちらはレディー・エマ・ハミルトン。
素晴しい香りとこの何とも言えないアプリコットカラーのグラデーションが
魅力のバラです。
葉が銅葉(銅みたいな色合いの葉を言います)でこの花色との対比が
また美しいのです。
ホントに買って良かったと思えるバラです。
2013年のバラたち

こちらはエリザベス女王在位60年の祝賀の年に発表された
ロイヤル・ジュビリー。
今年の誕生日プレゼントで友達からプレゼントして頂きました!
コロンとしたまんまるのカップ咲き。私の好みド真ん中です。
ありがとうね☆ 大事に育てます!
2013年のバラたち

そして、透ける様な純白のバラ、クレア・オースチン。
優しい雰囲気で、清らかで、儚くて・・・深窓の令嬢という言葉が
似合う白バラです。
でも、もういいよぉ〜大丈夫?って言うくらい蕾が上がります。
咲く気マンマン。ん?それって儚い?のかな?
あ、でもこの薄い花びらは雨に弱いので、やっぱり美人薄命なバラですね。
2013年のバラたち
 
そして、このフリフリのピンクのバラはジュリビー・セレブレーションです。
こちらはエリザベス女王の在位50年の時に発表された
イングリッシュローズです。
花持ち、香り、咲く姿どれを取っても本当に満点です。
2013年のバラたち

ざっくりとご紹介しましたが、
少しでもバラ病を伝染して、バラ友を増やすべく
(今のところ約1名感染中)より詳細に撮った写真はまた改めて・・・

でもですね、・・・まだあるんです。
新苗はまだ咲かせられないので写真が無いだけで、
まだまだあるんです。

今の悩みは、
水遣り → 汗みどろ → 顔が真っ赤っか → 隣のおじさんが驚いて
「ありゃ〜!顔が真っ赤っかですなぁ!!」

オブラートに包みようが無かったらしい・・・


   アンティークブルーブラン
 
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やっぱり可愛い!  ピエール・ド・ロンサール
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私がバラの花が好きになったキッカケは
このピエール・ド・ロンサールを見てからです。
1度育てていたピエールは、台木のノイバラが
ピエールをのっとってしまい?咲いてみると違う花
というハプニングを乗り越えて
再度挑戦したピエールが今年満開になりました
もう、園芸ブログ化しつつある私のブログ・・・
アンティークの話題も書かなくちゃ
龍馬だっているのに
と思いつつ、5月はバラがネタが満載・・・
いいかなぁ?しばらく園芸ブログで。
写真を頑張るので、バラ好きが増えてくれますように・・・ 

まずは、咲き始めた可憐なピエールがコチラ!
な、なんちゅう可愛らしさ この微妙なピンク色が〜 クゥ〜
ピエール・ド・ロンサール

そして、少し咲き進むとこんな感じになります
雨粒さえも美しく見えるのはナゼ〜 
ピエール・ド・ロンサール

そしていよいよ花びら全開です!
ピエールは花びらいっぱいのムギュムギュ顔になります。
でも、重さもあって斜め下を向いているので
お顔を正面から見る事が少ないかも・・・
外側の花びらもうっすらピンク色 
大量の花びらで重さもずっしり。
ピエール・ド・ロンサール

今回はピンクサクリーナという一重のバラと同じフェンスに誘引したので
併せ技の一面ピンクの世界・・・
一重もコロンコロンもどっちも好きです
ピエール・ド・ロンサール
 
そして、ピエール祭り〜
バラと一緒に「白万重」もしっかり咲いていますが
あまりにピエールの存在が大きいので、
「あ、咲いてるね」くらいの存在感に・・・
ピエール・ド・ロンサール

先日雨が降って、この大輪はすでに終り、
この時蕾だった子が今咲いています
あと何日ピエール祭りをみれるのかなぁ。
1年に1度だけに開花にかける爆発力が半端ではありません
よーし! 来年はもっと咲かせるぞ〜


   アンティークブルーブラン
 
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スズメのお食事風景
記事本文
早春のメジロ&ウグイスのミカン餌付けに味をしめて
ミカンがなくなったら
割れたアンティークの陶板をフードフィーダー代わりに
木の枝に挟めて小鳥の餌を置いています。
すっかり慣れたのは近所のスズメです。
わりと近くから撮っているのですが逃げません。
スズメのお食事

よく観察すると、お母さんが食べた餌を子供に口移ししてあげています。
どうも2組居る様子・・・
確かに子供の方が少し体も小さいかな?
可愛いなぁ〜 大きくなるんだよ〜
スズメのお食事
 
朝一番に餌を置くとやってくるスズメ集団は12羽家族。
その家族が食べ終わると、6羽家族がやってきます。
あげるのを忘れてると、外に出るなり
「もらってないよ〜!!」コールが頭の上からかかります。。。
そして夕方近く、どこからか「・・・チョン!・・・チョン!」と
「あの・・・私も出来れば・・・」的な声が聞こえるので、
最後に少し足してあげると
おひとり様のスズメが1羽でお食事しにきます。
スズメにも「社会」や「家族」があるんだなぁ。

絶対に餌を切らす事が出来なくなりました。。。

   アンティークブルーブラン
 
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1番のり! ソフィーズ・パーペチュアル
記事本文
5月に入って私のバラも咲き始めました。
まず1番のりで咲いたのが「ソフィーズ・パーペチュアル」
昨年はまだ若い苗だったので、ポツン、ポツンくらいだったのですが
冬に本を片手にこれでいいかな??の剪定して、
ドキドキ待っておりましたが
随分と花が付いてくれて、これって成功?! 良かった〜
ソフィーズパーペチュアル

外側は濃いピンク、内側は薄いピンクのツートンカラーが
特徴のバラです!
近くに寄ると、フルーツみたいな爽やかな甘い香りで
外に出ると思わず
綺麗だな〜 綺麗だな〜
クンクン・・・いい香り〜
こっちは?クンクン・・・ これもいい香り〜
んじゃこっちは? クンクン・・・
鼻にくっついた花びらがヒンヤリして気持いい〜
と、五感をフルに使って楽しみます。
ソフィーズパーペチュアル

でも、雨が降った後にこれをすると
鼻にビチャ〜と雨水がついて失敗・・・
ソフィーズパーペチュアル

でも、雨上がりに撮ったこの写真が一番色合いが正確に撮れました。
せっかく咲いてくれたバラなので、
もったいなくてなかなか摘めなかったのですが
房咲きでドンドン次の蕾が開いてくれるので
かえって外で咲かせている方がもったいない気がして
摘んで部屋に飾って楽しみました。
切り花にすると3日くらいでハラハラ〜と散りますが
それもまた美しい〜 


   アンティークブルーブラン
 
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オープンガーデン バラ祭り 第2弾!
記事本文
先週のI様邸のオープンガーデンに引き続き
O様のオープンガーデンに行って参りました!
スッゴーイ
2階にまでつたうバラはバレリーナとナントカ・・・
えーっと、バラの名前は小難しいんですねぇ。
一度、イエ・・・二度教えて頂いたのに頭の一文字も出てこない
バラ祭り第2弾

まぁ、いいです。
気を取り直してこちらがこのガーデンの主役級のバラ
ストロベリーアイス!
あまりの可愛らしさに真っ先にパチリ
このピンクの縁取り、LOVELY 
バラ祭り第2弾

実は去年頂いたバラの挿し木が3つ成功したのですが
その中にこのストロベリーアイスがあって、
これだけでも成功して〜と思っていたのですが、
生き残った3鉢の内2つに同じ感じの蕾がついたのですが
蕾だけでは判別がつかず。。。
今回この右がわの蕾を見て・・・
バラ祭り第2弾

おッ! 同じ?! 同じ・・・だよね〜
う、嬉しい 
バラ祭り第2弾

そして残りの1鉢の蕾は切っても花が咲きましたが
全く分からずお庭を探すと
コレ!近い!名前は「サマースノー」と書いていました。
バラ祭り第2弾

どうでしょう???
近くないですか?
ここで間違うと、恐らくこの子はずっと「多分、サマースノー」
となりますが。。。
バラ祭り第2弾

結局頂いた挿し木で失敗したのは
このグラハムトーマスでした。
でも確率としてはまずまずの出来で嬉しいです!
バラ祭り第2弾

お庭にはバラと相性の良い花がたっくさん植えられていて
こちらも見応え十分!
バラ祭り第2弾

そして、本で凄く気になっていた黒赤系のバラの
「バロン・ジロード・ラン」があってビックリ!
現物を見てポチる事を決めました!
花びらの縁に白が入ってゴージャス&シック 大人の魅力のバラです
バラ祭り第2弾

近くのこのパーッと明るい黄色のバラは「サプライズ」
花びらがフリフリしてて可愛いお花です!
バラ祭り第2弾

これはバラではなくて芍薬ですが
豪華さは負けてません!
バラのガーデンには芍薬が必ずある??
イングリッシュガーデンのお約束?
とにかく綺麗なのでいいなぁ〜
バラ祭り第2弾

こちらは物凄い大輪(手のひらくらいありました)のロココさん。
とっても柔らかなピーチ色が上品です
バラ祭り第2弾

このうつむき加減で透けるようなピンクが美しいバラは「キャスリン・モーレ」
というお名前です。
好きだな〜 いいな〜 癒されるな〜
バラ祭り第2弾
 
ハレ〜 この子も素敵!
綺麗なピンク色でやっぱりうつむき加減で奥ゆかしい・・・
名前はジョン・クレとありましたが、
調べたらどうも「ジョン・クレア」みたいです。
雨風で最後の「ア」が消えてたのね。
バラ祭り第2弾

昔は「私をご覧!!」みたいなバラが多くて
あんまり好きではなかったのですが、オールドローズや
イングリッシュローズのはかなげで優しいコロンとした花を見て
大好きになりました
最近は寝る前に見ていた本のバラの名前を連呼する夢までみて・・・
これって・・・バラ病を発病いたしました


   アンティークブルーブラン
 
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オープンガーデン バラ祭り!
記事本文
やって来ました!バラの季節が
一番乗りのオープンガーデンはI様邸。
我が家のバラは早咲きのバラだけが咲いてますが
まだまだな感じなのですが
こちらは日当たりが良くてすっかり咲きそろっていました!
垣根でお迎えしてくれる看板娘は「ラ・レーヌ・ビクトリア」
オープンガーデン I邸

ひゃ〜 可愛い
コロンとしたカップ咲きで綺麗なピンク色!
これ・・・これ・・・好み・・・
新苗ならまだあるかしら・・・
植えるところ、確保できるかしら・・・(買う気マンマンです)
オープンガーデン I邸

入り口で既にテンションは
庭に向かう通路に入ると優しいアプリコット色のふんわりしたバラ!
しかも素晴しい香り。。。
どなた?
あなた、どなた?
オープンガーデン I邸

はい、アブラハム・ダービーと申します。
大輪で、咲き始めはこんな可憐な姿!
オープンガーデン I邸

咲き進むと右がわ、
さらに進むと左がわのロゼット咲きに。
花びらがムギュムギュです
例えるなら・・・三面鏡に写ったへちゃおじさんの笑い顔?
いえいえ、もっと美しいでございます!
(そもそも、へちゃおじさんご存知???)
オープンガーデン I邸

バラに負けじと咲き誇っているのは大輪の芍薬!
地下茎で増えるそうで、一区画全部芍薬で壮観です。
はぁ〜 素晴しい
オープンガーデン I邸

そして芍薬の奥でひときわ美しく咲いていたのは「ヘリテージ」
こちらもムギュムギュ&コロリンな感じです。
とにかくこのベビーピンクの色合いが素敵
オープンガーデン I邸
 
そしてとっても気になったのが
この子!「コンテ・ドゥ・シャンパーニュ」
花びらが内側にまぁるくふんわりカーブして雌しべが奥に覗いてます。
このふりふりコロリンとした形がなんとも可愛い
いいな〜
ピンクがかったアプリコットカラーも好きだ〜
いいな〜、
いいな〜、
ヤバイ、またポチッとしてしまいそう・・・
オープンガーデン I邸

バラ好き同士のお話しは尽きる事がございません。。。
ちゃっかり苗を頂くことになり、喜びMAXな私に
いい加減にしなさいと母が止めに入り、
バラの本2冊をお借りしてこの日のバラ祭りは強制終了。
はぁ〜
名残惜しい・・・楽しゅうございました〜

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モッコウバラ、大爆発!
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来たぞ!来たぞ〜!
モッコウバラの大爆発
無数の蕾が黄色から咲き始めて、時間差で白の八重が!
元気すぎる枝はモチの木にかぶさり
更にはお隣の家にまで伸びてゆき恐縮ですが、
おじさん、綺麗なお花で許してくれてます。
モッコウバラ

去年は黄色ばっかりが咲きましたが
力を溜めて今年は白も大爆発!
モッコウバラ

黄色は咲くとすぐにコロンコロンの八重になりますが
モッコウバラ

白はゆっくり開くので
咲き始めのこの綺麗な姿が楽しめます!しかもいい香り〜
モッコウバラ

他のバラも少しづつ咲き始めました。
ピンクサクリーナの1番花。栄養が良かったのか、大輪です。
ガクの所までピンク色!
一重のバラも良いですね〜
ピンクサクリーナ

バラ科のコデマリも日陰でしっかり咲きました。
植えて2年目なので、まだ小さいのですが、
細い枝にびっしり!花がついています。
うまい具合にロウバイの枝の間から顔を出して
寄りかかりながら咲いています。
八重のコデマリ
 
八重のコデマリなので
もうみっちり!花びらが押し合いへいあい・・・
こでまり

春はホントに花の季節!
咲いたお花を見ると
土運びでぎっくり腰になっても、
日に焼けて手がずず黒〜くなっても、
やめられませんなぁ〜



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